玉響記 2

souumachi.exblog.jp ブログトップ

Miniature Life 展

d0356076_14182103.jpg
9月20日から始まった 田中達也 見立ての世界
毎朝、朝ドラのオープニングで楽しませてもらっている この世界!
2011年から日用品とジオラマ用人形をモチーフにしてインターネット上で一日も欠かさず発表してこられたという。毎日更新でこれだけのものを考え出し発表出来る事には頭が下がる。毎日更新が二日置き、3日置き、不定期となり、いつ止めてもおかしくない状態になっている私から見れば「尊敬」でしかない。それどころか こうして人を感動させるものを作り出せる人ってどんな人だろう。
d0356076_14191280.jpg
TVのタイトルでも見る この光景、何度見ても素晴らしい。

d0356076_14190049.jpg
これは「未完の宇宙船」
こんな題名が思い浮かびますか?頭の中を覗いてみたい?!
d0356076_14192464.jpg
わぁ~~!こんなゲレンデで滑ってみたいなぁ!!
d0356076_14193194.jpg
飲んベイではないが 美味しそう!
d0356076_14193889.jpg
ニューヨークのビルも こんなホッチキスの針で!?
面白い ❣
d0356076_14194486.jpg
「収納下手な食器棚の奥にある世界遺産」人々の表情もステキ。こんな風に思い浮かぶ?うちにも同じ器があるけれど・・・
右側のバージンロードの長~~~い事。こんなテープからバージンロードが連想出来ますか?右上のお父さんと花嫁さん。お父さんがちょっと辛そうな顔に見えたのは私だけ?それに引き換え 花嫁さんが嬉しそう!
あなたの父上もそうでしたか? 私の父は こうなるまでに天国へ行きましたが 遠くから見ていたのかなぁ?

d0356076_14195145.jpg
今回の特別展示は 走る「新パン線」のジオラマ。
新パン線の列車が 数分置きに動くのですよ。

兎に角楽しかった!の一言に尽きます。





[PR]
# by souu-4 | 2017-09-22 14:51 | イベント | Comments(10)

大阪万国博


d0356076_08350726.jpg

d0356076_08353722.jpg

お彼岸近くなり 畦道や堤防などに彼岸花が開花し始めた。
d0356076_08355774.jpg

1970年の万博が話題に上ることが多くなった。
2025年に再び大阪で万国博が開催されるように誘致されている所為だろう。
昨日の夕刊に こんなコラムが載っていた。ここに書かれている太陽の塔は・・勿論 この作家さんの考えだろうけれど これは父と子で 西側に母の塔があったと書かれている。
え~~?気が付かなかった。この時の万博は10回以上行ったが そりゃぁ 隅々までは見ていないけれどメインの太陽の塔の近くに?
古いアルバムを出して探したが そんな表示はない。
d0356076_08360576.jpg

d0356076_09340136.jpg
よーく探すと こんなのはあった。
こちらは青春の塔らしい。
検索すると母の塔は 大きな尻尾があるスプーンのような形をしたものが2つ。何かを意味しているのだろうからスプーンのようななんて言うと叱られるかもしれないが。私には そんな形に見えた。当時、そのような知識もなく 人ごみの中を歩いたと思う。今だったらブログに書こうと ある程度予備知識を持って出かけたかもしれないが のんびり、イヤ必死で並んだものだ。

d0356076_09200275.jpg

中でも好きだったのは「スイス館」お昼間も眼を引く綺麗なものだったが 夜は電気が点き また、違った美しさ。47年後の今のようなプロジェクションマッピングなどという華やかなものが出来るとは思わなかっただろうから 当時としては これが精一杯だったのだろうけれど 一番のお気に入りだった。

d0356076_09414691.gif

d0356076_08354832.jpg

最近、タウン誌や こんな旅行雑誌にわが市のお店などが紹介されることが多くなった。今回はチョクチョクお邪魔するパン屋さんと本屋さんが載っている。
短い記事だけど つい、買ってしまう。どちらも店主がスバラシイ。だから また寄ってしまう。人柄って大事だ。







[PR]
# by souu-4 | 2017-09-17 09:47 | 大阪・京都 | Comments(11)

川の流れのように

d0356076_06251683.jpg
花は 黙っていても時期がくると開花する。
あまり手入れもしてもらえなくっても 暑くっても寒くっても 文句も言わず只管 その時期に向かって努力しているのだろう。
 d0356076_06252453.jpg
「行雲流水」
何度も書いているかと思うが 今、こんな心境でいたい。
そんな思いで居る。
自分の体調が やや上向きになったと思うと 犬の体調が悪くなって 餌を替え薬が増えた。
獣医科病院が 3連休になる前に膀胱の洗浄をしたり それなりの準備をして 少しでも元気になるようにと願う。
そうしていると もう1匹がお散歩の途中、何かを踏んだか 引っ掛けたのか 痛がって動こうとしない。
何処が痛い?と言っても答えられない。少しずつ ここらしいと思えるようになり軟膏を塗って包帯をしておいた。上から舐めっているが 普通は舐めるだけで自分で治すのだろう。
どうも、過保護で・・・イカン!!
心配したら限がない。
明日の朝には きっとよくなっているから、なんて犬に言い聞かせ 何とか眠らせた。
気候も良くなり ぐっすり眠ってしまったが目覚めると犬も 走れるようになっている。
大丈夫!

今のところ、つい、夫の心配までしてしまうが 殆ど大丈夫!
これがいつか大丈夫ではなくなるのだろうけれど そんな風に考えず 刻々と変わる雲のように、流れを留めることなく流れる水のようであろう。

どうも、心配性なのはよくない。





[PR]
# by souu-4 | 2017-09-13 09:51 | 書道 | Comments(6)

書のときめき

d0356076_16033129.jpg
福岡の先生が10年ぶりに京都で展覧会を開催されている。
会場におられた先生には10年ぶりにお逢い出来 色々説明も聞くことが出来た。
私が一番 気になっていて実際に一番好きだったのは この作品!卍と巴 随分何度も書き、試行錯誤されたそうだから 感動するものを作り出すのは並大抵ではない。筆で書いたものではない。(ここでは何で書かれているかは書かないことにしよう)
d0356076_16041328.gif
この作品は横から見ると 正面から見るのとは感じが違う。作品もこうして観る者を惹き付ける?のも面白い。
d0356076_16044915.jpg
この作品は 照明に依って動きが見える。面白い発想だ。
早速、今日のお稽古で秋の展覧会で発表する「灯り」のヒントにさせてもらった。
勿論、こういう作品ではなく灯りの中に取り入れる あくまでもヒントだけである。
d0356076_16051941.jpg
こんなものも展示されていた。
後ろ側(背中)は雲龍風虎・黄州寒食詩巻という作品だが 前面は「神」と10年前に拝見した「エジプト文明心象「石(いし)・石鼓文」である。
d0356076_16052610.jpg
私より10歳お若いが 色々思い浮かぶものだと唯々感心しながら会場を後にした。

今回、会場へはバスで行くのが一番近いのだろうけれど 京都のバスは好きではない。京阪電車に乗り換えるのが良い。やはり10年ほどにもなるがこの会場へは漢字の説明で何度か行ったが すっかり忘れていた。この日は近鉄から竹田で地下鉄に乗り丸太町へ、京都御所を斜めに横切って行った。
途中、
d0356076_16050442.jpg
古そうな印判店があった。ウインドウにはステキな印が並んでいる。
d0356076_16051166.jpg
丁度、行雲流水の作品を書こうと
思っているのでこのようなのが
目に留まった。

印と書の作品では 当然違うが・・

出かけると 色々楽しい事があり
収穫もある。
まだ、そんな時間も欲しい。
この夏は 体調の事もあり殆ど出かけなかったが もう「秋」
時間は作るものだろう。
頑張りたいと思いながら急ぎ帰宅した。
が、家の近くまで帰り 現実に戻された。夫が玄関に立って待っている。頼ってくれるのは良いが・・・
犬だって待っていたのだろうけれど 尻尾を振って喜びはするが夫のようなプレッシャーはない。
あ~~ぁ!






[PR]
# by souu-4 | 2017-09-08 20:22 | 書道 | Comments(8)

老いるということ

d0356076_20213447.jpg
もうすぐ敬老の日というのがやってくる。
先月、誕生日を迎え また、一つ齢を重ねた。丁度、その頃体調が悪く弥が上にも老いを感じざるを得なかった。
胆石があり毎年 エコー検査をしている。ひょっとしてと色々な食べ物が制限されたようである。おまけに慢性胃炎が酷いというので お粥と梅干が良いと言われても それだけでは体力が落ちるばかり。野菜や果物は良さそうなので野菜ジュースを作って飲んだり 思いつくことしか出来ないが 外食はダメだと言われたこともあり元気な時以上に台所に立つことが多かった。
d0356076_20221264.jpg
今日、エコー検査の結果
粗、解禁となった。

一番に食べたいものは・・・
コーヒー!! ケーキも付けて。

d0356076_20224340.jpg

こんな時、一番気掛かりなのはリクの世話の事ではあるが 展覧会の作品も気になる。去年だったか一昨年だったかにも そんなことがあったが書き溜めておこうと あれやこれや原稿だけ書いている。
ふと、数年前、90才を越えた書の仲間が 次々と先の展覧会の作品を書かれていた。その方も 書けなくなってはいけないと早くから準備されていたのかと 今頃気が付いた。これが「老い」というものだろうか?
勿論、人様々だろうけれど。

まぁ切羽詰まったことはない。今日から始まった展覧会
d0356076_20232615.jpg

「書のときめき展」を見に行こう。ちょっと変わった作品が並んでいる筈だ。
何かヒントがあるかもしれない。
まだ、慌てなくっても暫くは大丈夫だろう。






[PR]
# by souu-4 | 2017-09-05 21:00 | 雑記 | Comments(10)

ふれあい祭り

d0356076_20255924.jpg
明日 3日は地区福祉協議会と自治連合会共催、JA協賛で開催される「ふれあいまつり」がある。
d0356076_20260813.jpg
今回も 公民館の書道クラブも作品を展示している。
d0356076_20261615.jpg
d0356076_20262396.jpg
1日だけの展示でもあり 10月には公民館まつりもあり 今までに書いた作品を展示すだけだが 丁度 1日から始まった国文祭に因んで小さい作品を作ってみたので 展示することにした。みんなの作品を並べてみると 隣に展示するハガキ絵クラブの人が来られない。急ぎ連絡されたが 全員の作品が無理なようで 空いたパネルを埋めることになり クラブの人も急遽作品を出して下さったり・・私も2008年に他の展覧会に出品した作品を出す事になった。
これは当時の画廊の天井から床までの長さで幅は10㎝余りに 陶淵明の「四時」という詩を書いたものである。普通 このサイズは展示が無理である。ここでもパネルよりずっと長いが 皆さんの工夫で何とか展示することが出来た。

春水満四澤  夏雲多奇峰  秋月揚明煇  冬嶺秀孤松
d0356076_20263004.jpg
当日は 太鼓や餅つき(写真は2年前 市長が搗かれている様子)ミニミニ運動会、吹奏楽、歌謡ショー、カラオケ大会、食べ物の販売等催されるが 毎月の競書の審査日で行くことは出来ない。







[PR]
# by souu-4 | 2017-09-02 20:55 | 奈良 | Comments(2)

第32回国民文化祭・なら2017

d0356076_11575888.jpg
9月から11月まで奈良で「国民文化祭」が開催される。
何年前になるのだろうか?徳島で開催されたとき、偶々だったのか その為に行ったのかは忘れたが 国文祭に行ったが それ以外、32回なのに何処へも行ったことはない。
今年は奈良で初めて開催されるだけでなく「国文祭・障文祭なら2017」として 2つの祭典が一体開催される。これは全国で初めてだそうだ。
例年、この時期に開催される「奈良県大芸術祭」とも連携する。
わが市大和郡山では「太鼓の祭典」「現代詩の祭典」「ちゃもり」ちゃもりは当市が生誕の地とされ、奈良 西大寺を復興した高僧「叡尊」を題材とした歌劇を、市の市民劇団「古事語り部座」が上演する。「現代詩・・」は全国各地から応募のあった現代詩の作品から選ばれた各賞の発表と表彰、現代詩に関する講演などがあるらしい。私が一番興味のあることだが 11月、大分先だなぁ

最初の写真は 来週のふれあい祭りに出品しようかと書いてみた。「国」「文」「祭」は絹本に黒く墨を塗り ドーサ液で書いたものに金箔を貼っている。
国の2画目の縦線がないが 古い文字にはこういうのがある。
「やまとし うるわし おもしろし」イメージソングでも歌われているが 作曲がヤマトタケルと書かれていたのには 思わず顔が綻んだ。自由訳は新井満さん。


最近、ネタがなく途切れがちだから・・・
Facebookに載せた 展覧会の作品を ここでも。
d0356076_11581245.jpg
これは会員がそれぞれ書いたものを積み上げた箱に貼った作品である。
誰が書いたのか 当てっこしながら楽しんで下さっているようで 昨日、来場いただいた人からLINEに写真をくっ付けて作品を欲しいと言って下さった。
d0356076_07500698.jpg
d0356076_12592084.jpg

「一」と「佛心」仏心は 2,3枚しか書いていない。「一」が意外に難しく 最近では珍しく何枚も書いた。10月から地元の小学校の授業前の10分間、気持ちを落ち着ける時間のお手伝いに行くことになったが 1~2年の児童には最初 話を聞いてもらう事から始めようと思うが 最初に書かせる文字は「一」かな?と思い 言うからには自分でも書いてみようと思った。勿論、小学生に書かせる楷書体でなく芸術作品に仕上げるのは単純なほど難しい。墨色や筆、紙も替えて・・さて何枚書いたかナ?
d0356076_11580522.jpg
こちらは 今回のテーマ「風」に因んで 風の書体や書き方を変えたものや 風に関する詩など 40回目の展覧会なので40種類。風に吹き飛ばされ舞い上がったというイメージで 額に貼ったものと壁面にも散らしてみた。
2,3人分の場所を使ったので出品料は??








[PR]
# by souu-4 | 2017-08-27 13:13 | 奈良 | Comments(10)

d0356076_21084920.jpg
日に日に夕暮れが早くなってきた。
アスファルトが何時までも暑く 裸足で歩く犬の散歩の時間を夕飯後にしていたが 途中で暗くなってくるようになった。
d0356076_21085689.jpg
庭のススキも穂を出し 昼間の暑さとは違い秋の近きを感じる。
そう言えば 虫の音も聞こえる。
d0356076_21090462.jpg
夏の終わり近くに咲く ルコウソウも長く伸びたあちこちに赤い花が開花しはじめた。

d0356076_04322007.jpg
d0356076_04322033.jpg

朝早く目覚め 何か書いてみたい衝動に駆られ 「道」を書いてみた。
何種類も 違った書体で書いてみる。
やっぱり書いている時が 一番!
至福の時である。
d0356076_05060034.jpg
シンニュウ・しんにょう
三画(道・遥)や四画(謎・遙)がある。

d0356076_04354774.jpg

 金文では こんな形、それも これ一つではなく何種類かある。
「道」は首と辵を組み合わせた形で シンニョウは 行く、歩くの意味がある。
他の士族のいる土地は その士族の霊や邪霊がいて災いをもたらすと古代の人は考えていたので 異族の人の首を持ち呪いの力で邪霊を払い清めた、その清められたところを「道」と言った。
また、清めて進むことを「導」といい、のちに道理のように用い 日本では華道・茶道のように専門分野の意味にも用いるようになった。






[PR]
# by souu-4 | 2017-08-23 05:29 | 漢字・成り立ち | Comments(8)

阿礼祭

d0356076_07483685.jpg


8月16日は賣太神社のお祭り、阿礼祭です。

d0356076_07584493.jpg

昭和5年に始まったお祭りは 今年で88回目。

d0356076_07485489.jpg
ここの神社は阿礼さまをお祀りしていますが 他に芸能の始祖神である天宇受賣命、土地方位の神・猿田彦大神も祀られています。
と、いうこともあり稗田の舞、踊り、阿礼さま音頭、阿礼さま祭こどもの歌などが奉納されます。お話、紙芝居、腹話術など一日賑やかに催されます。
(写真は出を待つ子供たち)
d0356076_07491677.jpg
午後2時ごろ 御神輿は村を回ります。
その頃、私たちは古事記を輪読します。今年は 先日、古事記の最後まで完読しましたので 序文を読みました。

d0356076_07500491.jpg
今日は25日からの展覧会の準備で 自分の作品の仕上げを自分でするという ちょっと珍しい作業に表具屋へ行きます。

こうして夏の行事は過ぎていきます。




[PR]
# by souu-4 | 2017-08-17 08:40 | 奈良 | Comments(6)

第2回目の山の日

d0356076_10264962.jpg
例年より開花が遅かったサギ草。花の背丈が伸びるのに中々花が咲かなかったのは このサギ草だけではないが どうなっているのかと思う程 丈だけ長~~くはなるが花芽も出てこないので もう咲かなくなったのかと思っていた。が、数日前 蕾が出て昨日は1輪、今日は4輪と無事咲き始めた。

去年、誕生した「山の日」
そのお陰でお盆休みが早くなったと思っている人も多いかもしれない。
TVを見ると 新幹線も飛行機も車も大勢の人!スーパーまで混雑している。
そんな時は家でノンビリするのが一番、なんて老人の言うことかな?
d0356076_10265722.jpg
流石!山の日に因んで 山の番組が。
槍ヶ岳のテッペンからドローンを飛ばしての撮影。青春が蘇る。

♪ アルプス一万尺小槍の上で アルペン踊りを さぁ踊りましょ
  ランラララ ラララ・・・ ♪
憧れの山だったけれど この狭い山上で輪になって踊ることなど不可能。山頂付近を登るところも撮影されていた。
イイな!いいなぁ!!
槍ヶ岳は一万尺よりやや高い10494尺だそうだが 遠くから一目で判断出来る。
それをドローンで撮影するなど 長生きして良かった。TVとは申せ こんなものが見られるなんて。
もう、過去は振り返りたくないとは思っているが これを見ると若くなりたいと思う。イヤイヤ若くなっても登るのは無理!
これでも昔むかしは 今風に言うと山ガール?いや、ファッショナブルな衣料を身に着けて登る人の事だというから そうではないかも知れない、一応リュックを担いで登山靴を履いて・・まぁアルプスにはそれ程行けなかったが六甲山には毎週登っていた。
d0356076_10270328.jpg
白い虹だという。霧や雲の中でのことが多いので、霧虹、雲虹と呼ばれることもあるようだが 素晴らしい番組だった。

祭日を増やすのって 如何なんだろうと思ったが 山の日大歓迎!




[PR]
# by souu-4 | 2017-08-12 11:45 | 雑記 | Comments(8)
line

一瞬のきらめきを大切に


by souu
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30