玉響記 2

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寺子屋

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この新聞は 5月に載っていたもので 今回の寺子屋とは関係ないが この記事にもあるように小学校の低学年から書道に力を入れる学校が出てきた。
戦争中に入学した私は夏休み お習字の練習に学校へ通っていた記憶はある。
この記事にあるように戦後一時廃止にされていたようだが 教科書の如何いう部分だったかは判らないが墨を塗った記憶はある。筆は そんな為にあった筈はないが2,3年生の頃の習字の記憶はない。
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地元の小学校で畳敷きにした教室で正座をして書道をさせたいと校長先生から公民館の書道クラブに言われたときは 手伝ってくれる人が少なくお断りに行ったが熱心な先生に負けたようなものだった、ところが実際に始めると楽しい良い時間を過ごさせて貰っている。この教室を「寺子屋」と名付けられた。
短時間なので書くのはもう少し先になるが まず、奈良で製造している筆や紙、全国シェア90%という墨は ここに住んでいる者にとっては身近なものであり知っておくべきものだと思う。
これらの話から始め 学校の目的でもある「立腰」教育の実践を踏まえ書くことが好きになる子が出来るようにと思っている。
立腰とは腰骨を立てて背筋を伸ばして座る姿勢のことで古来より日本における伝統芸能(能、歌舞伎、狂言)や武道(剣道、柔道、空手)総合芸術(茶道、華道)において、姿勢が大変重要視されているように精神的にも大切なことだと学校も考えているようだ。
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今日も教頭先生が 立腰教育を始めてから学力テストの成績もアップしていると言われていた。低学年の子供だけでなく最近の生活体系は正座をすることも少なくなり辛いと思うかもしれないが 今のところみんなキチッと座って話を聴いてくれている。

明日は 公民館まつりの作品展示であるが この学校へは出前授業もしたので その時の作品も展示する。

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秋色の生菓子
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食欲の秋
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未だ ダレているアイ

緊張の時間ばかりではなく ノンビリした時間もあり・・・






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# by souu-4 | 2017-10-13 15:10 | 書道 | Comments(14)

グループ書展

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今年も書くことが好きな者が集まってグループ展を開催しています。
早いもので20回目です。当然ですがこんなことをしようと言いだした時は今より20才若かったのです。
当時、賛同して下さった人も高齢になり亡くなった方が5名。ご病気の方、仕事が忙しくなった人もあり 新しい人の参加で入れ替わりはあります。会場も難波の南海通りのギャラリーのオーナーが高齢になり止められ 今の道頓堀に替わりました。会期は9月、10月とあまり変化はありません。
大阪のギャラリーは粗、1週間単位ですが数年前から会場へ出られる人が少く何度も出るのは大変だという事で 決められた日に搬入、展示はしますが中の3日間だけの会期にしています。
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会場周辺も 随分変わりました。会場のすぐ北側を流れる道頓堀川が様変わりし 外国の観光客が増え 昼食に出てもどこも超満員、搬入の時、みんなでたこ焼きを食べるのが恒例になっているのですが 行列がスゴイ!!焼いているのを写真撮りする外人さん、食べながら歩く人、古い人間には考えられない光景です。

こんな賑やかな大阪らしい街での展覧会ですが 会場の中は落ち着いた雰囲気です。ちょっと一服がてらご覧ください。
明日、9日16時までです。ギャラリー香





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# by souu-4 | 2017-10-08 09:47 | 書道 | Comments(14)

徒然なるままに

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夏の間 咲かなかった夕顔がこの時期になって毎夕咲いている。日が短くなった今、見る人もない。朝には萎んでしまう。

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ブログのような気ままなエッセイと広告が出ていたので購入した。
文字も大きく京都への道中 一気に読んでしまった。
考えてみると三大随筆と言われる「枕草子」「方丈記」そして「徒然草」どれも出だしの部分しか読んでいなかった。
中身は何だったのかと今更乍ら興味もあった。700年近く前に書かれた この時代は アッと言う間の短い人生だったのか「死」がいつ訪れても不思議はなかったのだろう。そんな文章が多い。21世紀の今、100歳以上の人が6万5692人もいらっしゃると兼好さんが知ると驚かれるだろう。それもその内 女性が87.6 %だ。何と書かれただろう?

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夏の間、夫も私も犬たちも あまり調子が良くなく長~く感じていたが少し涼しくなり 検査結果も上向きでホッとしたところ 急に思い立ち京都での土曜講座に行ってみようという事になった。久しぶりである。
急な事とてバタバタと夕飯の準備もして大急ぎで出かけた。こういう所へ行くと何人かの知り合いにも逢える。が、お喋りする間もなく行き帰りしなければならない。
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この日は「古代中国における文字の誕生・継承・伝播の過程を跡づける」と題した話だった。
白川静先生没後 今月末(30日)には丸11年になる。新しい考え方なども出てくるのは当然ではあるが 違った説を述べられると白川ファンとしてはちょっと寂しい気がする。私の頭の中は11年前で止まっているのかもしれない。




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# by souu-4 | 2017-10-01 06:03 | 雑記 | Comments(16)

リク&アイ


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はーーい!お久しぶりです。アイで~~す
リク兄ちゃんは 夏の初め頃 体調が悪くって食べても痩せて かあさんは抱っこが楽になったって言ってたんだよ。
歩けなくなって12年半だって。私も時々病院へ行くけれど兄ちゃんは よく行くんだよ。リュック型のゲージでおんぶされて・・私も連れってて欲しいと思ってゲージに自分で入ってみるけれど「良い所へ行くんじゃないよ」って連れてくれないんだよ。
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私のようにお散歩に行って 何度もオシッコが出るのじゃないから膀胱が汚れると洗浄するんだって。そうしないと残った尿が汚れて結晶が出来、結石になると良くないから。これまで2度も手術したんだよ。そうならないようにご飯もお薬も私とは違うものを食べているの。
私は太らないようなご飯とヘルニアにならないようにサプリメントを飲んでるよ。父さんも母さんも老人だから薬は飲んでるけれど健康保険があるらしい 私たちは人間より高くつくって・・・^◇^/
だけど、人間が元気で居る為には 私たちが役に立ってるんだって!!

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来年は戌年なんだって。戌年って何だろう?
まぁ良いか!
犬の十戒っていうのがあるらしいよ。「時々話しかけてください、ことばはわからなくても あなたの声は私に届いています」だって。
あったり前だよ。それどころは家に入るときは「足!」と言われるとコロッと寝転んで拭きやすいようにすると「カシコイネ」ってかあさんは喜ぶよ。
何だって言ってることは判ってるよ。日本語は話せないけどね。英語はOKだよ
「ワン!」ってね

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こんなローカル線は 知らない人が多いだろうけれど JR大和路線の久宝寺で乗り換え現在は学研都市線の放出までだが 2年後には新大阪まで開通する予定で目下工事中。新幹線に乗るのは これが出来ると便利になる。

途中に衣摺加美北という駅も増える。
関西の地名も難しいでしょう。
放出、衣摺 
読めますか?




     ??     =答え=
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# by souu-4 | 2017-09-27 09:37 | ペット | Comments(12)

Miniature Life 展

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9月20日から始まった 田中達也 見立ての世界
毎朝、朝ドラのオープニングで楽しませてもらっている この世界!
2011年から日用品とジオラマ用人形をモチーフにしてインターネット上で一日も欠かさず発表してこられたという。毎日更新でこれだけのものを考え出し発表出来る事には頭が下がる。毎日更新が二日置き、3日置き、不定期となり、いつ止めてもおかしくない状態になっている私から見れば「尊敬」でしかない。それどころか こうして人を感動させるものを作り出せる人ってどんな人だろう。
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TVのタイトルでも見る この光景、何度見ても素晴らしい。

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これは「未完の宇宙船」
こんな題名が思い浮かびますか?頭の中を覗いてみたい?!
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わぁ~~!こんなゲレンデで滑ってみたいなぁ!!
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飲んベイではないが 美味しそう!
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ニューヨークのビルも こんなホッチキスの針で!?
面白い ❣
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「収納下手な食器棚の奥にある世界遺産」人々の表情もステキ。こんな風に思い浮かぶ?うちにも同じ器があるけれど・・・
右側のバージンロードの長~~~い事。こんなテープからバージンロードが連想出来ますか?右上のお父さんと花嫁さん。お父さんがちょっと辛そうな顔に見えたのは私だけ?それに引き換え 花嫁さんが嬉しそう!
あなたの父上もそうでしたか? 私の父は こうなるまでに天国へ行きましたが 遠くから見ていたのかなぁ?

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今回の特別展示は 走る「新パン線」のジオラマ。
新パン線の列車が 数分置きに動くのですよ。

兎に角楽しかった!の一言に尽きます。





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# by souu-4 | 2017-09-22 14:51 | イベント | Comments(14)

大阪万国博


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お彼岸近くなり 畦道や堤防などに彼岸花が開花し始めた。
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1970年の万博が話題に上ることが多くなった。
2025年に再び大阪で万国博が開催されるように誘致されている所為だろう。
昨日の夕刊に こんなコラムが載っていた。ここに書かれている太陽の塔は・・勿論 この作家さんの考えだろうけれど これは父と子で 西側に母の塔があったと書かれている。
え~~?気が付かなかった。この時の万博は10回以上行ったが そりゃぁ 隅々までは見ていないけれどメインの太陽の塔の近くに?
古いアルバムを出して探したが そんな表示はない。
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よーく探すと こんなのはあった。
こちらは青春の塔らしい。
検索すると母の塔は 大きな尻尾があるスプーンのような形をしたものが2つ。何かを意味しているのだろうからスプーンのようななんて言うと叱られるかもしれないが。私には そんな形に見えた。当時、そのような知識もなく 人ごみの中を歩いたと思う。今だったらブログに書こうと ある程度予備知識を持って出かけたかもしれないが のんびり、イヤ必死で並んだものだ。

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中でも好きだったのは「スイス館」お昼間も眼を引く綺麗なものだったが 夜は電気が点き また、違った美しさ。47年後の今のようなプロジェクションマッピングなどという華やかなものが出来るとは思わなかっただろうから 当時としては これが精一杯だったのだろうけれど 一番のお気に入りだった。

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最近、タウン誌や こんな旅行雑誌にわが市のお店などが紹介されることが多くなった。今回はチョクチョクお邪魔するパン屋さんと本屋さんが載っている。
短い記事だけど つい、買ってしまう。どちらも店主がスバラシイ。だから また寄ってしまう。人柄って大事だ。







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# by souu-4 | 2017-09-17 09:47 | 大阪・京都 | Comments(12)

川の流れのように

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花は 黙っていても時期がくると開花する。
あまり手入れもしてもらえなくっても 暑くっても寒くっても 文句も言わず只管 その時期に向かって努力しているのだろう。
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「行雲流水」
何度も書いているかと思うが 今、こんな心境でいたい。
そんな思いで居る。
自分の体調が やや上向きになったと思うと 犬の体調が悪くなって 餌を替え薬が増えた。
獣医科病院が 3連休になる前に膀胱の洗浄をしたり それなりの準備をして 少しでも元気になるようにと願う。
そうしていると もう1匹がお散歩の途中、何かを踏んだか 引っ掛けたのか 痛がって動こうとしない。
何処が痛い?と言っても答えられない。少しずつ ここらしいと思えるようになり軟膏を塗って包帯をしておいた。上から舐めているが 普通は舐めるだけで自分で治すのだろう。
どうも、過保護で・・・イカン!!
心配したら限がない。
明日の朝には きっとよくなっているから、なんて犬に言い聞かせ 何とか眠らせた。
気候も良くなり ぐっすり眠ってしまったが目覚めると犬も 走れるようになっている。
大丈夫!

今のところ、つい、夫の心配までしてしまうが 殆ど大丈夫!
これがいつか大丈夫ではなくなるのだろうけれど そんな風に考えず 刻々と変わる雲のように、流れを留めることなく流れる水のようであろう。

どうも、心配性なのはよくない。





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# by souu-4 | 2017-09-13 09:51 | 書道 | Comments(6)

書のときめき

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福岡の先生が10年ぶりに京都で展覧会を開催されている。
会場におられた先生には10年ぶりにお逢い出来 色々説明も聞くことが出来た。
私が一番 気になっていて実際に一番好きだったのは この作品!卍と巴 随分何度も書き、試行錯誤されたそうだから 感動するものを作り出すのは並大抵ではない。筆で書いたものではない。(ここでは何で書かれているかは書かないことにしよう)
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この作品は横から見ると 正面から見るのとは感じが違う。作品もこうして観る者を惹き付ける?のも面白い。
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この作品は 照明に依って動きが見える。面白い発想だ。
早速、今日のお稽古で秋の展覧会で発表する「灯り」のヒントにさせてもらった。
勿論、こういう作品ではなく灯りの中に取り入れる あくまでもヒントだけである。
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こんなものも展示されていた。
後ろ側(背中)は雲龍風虎・黄州寒食詩巻という作品だが 前面は「神」と10年前に拝見した「エジプト文明心象「石(いし)・石鼓文」である。
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私より10歳お若いが 色々思い浮かぶものだと唯々感心しながら会場を後にした。

今回、会場へはバスで行くのが一番近いのだろうけれど 京都のバスは好きではない。京阪電車に乗り換えるのが良い。やはり10年ほどにもなるがこの会場へは漢字の説明で何度か行ったが すっかり忘れていた。この日は近鉄から竹田で地下鉄に乗り丸太町へ、京都御所を斜めに横切って行った。
途中、
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古そうな印判店があった。ウインドウにはステキな印が並んでいる。
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丁度、行雲流水の作品を書こうと
思っているのでこのようなのが
目に留まった。

印と書の作品では 当然違うが・・

出かけると 色々楽しい事があり
収穫もある。
まだ、そんな時間も欲しい。
この夏は 体調の事もあり殆ど出かけなかったが もう「秋」
時間は作るものだろう。
頑張りたいと思いながら急ぎ帰宅した。
が、家の近くまで帰り 現実に戻された。夫が玄関に立って待っている。頼ってくれるのは良いが・・・
犬だって待っていたのだろうけれど 尻尾を振って喜びはするが夫のようなプレッシャーはない。
あ~~ぁ!






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# by souu-4 | 2017-09-08 20:22 | 書道 | Comments(8)

老いるということ

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もうすぐ敬老の日というのがやってくる。
先月、誕生日を迎え また、一つ齢を重ねた。丁度、その頃体調が悪く弥が上にも老いを感じざるを得なかった。
胆石があり毎年 エコー検査をしている。ひょっとしてと色々な食べ物が制限されたようである。おまけに慢性胃炎が酷いというので お粥と梅干が良いと言われても それだけでは体力が落ちるばかり。野菜や果物は良さそうなので野菜ジュースを作って飲んだり 思いつくことしか出来ないが 外食はダメだと言われたこともあり元気な時以上に台所に立つことが多かった。
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今日、エコー検査の結果
粗、解禁となった。

一番に食べたいものは・・・
コーヒー!! ケーキも付けて。

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こんな時、一番気掛かりなのはリクの世話の事ではあるが 展覧会の作品も気になる。去年だったか一昨年だったかにも そんなことがあったが書き溜めておこうと あれやこれや原稿だけ書いている。
ふと、数年前、90才を越えた書の仲間が 次々と先の展覧会の作品を書かれていた。その方も 書けなくなってはいけないと早くから準備されていたのかと 今頃気が付いた。これが「老い」というものだろうか?
勿論、人様々だろうけれど。

まぁ切羽詰まったことはない。今日から始まった展覧会
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「書のときめき展」を見に行こう。ちょっと変わった作品が並んでいる筈だ。
何かヒントがあるかもしれない。
まだ、慌てなくっても暫くは大丈夫だろう。






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# by souu-4 | 2017-09-05 21:00 | 雑記 | Comments(10)

ふれあい祭り

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明日 3日は地区福祉協議会と自治連合会共催、JA協賛で開催される「ふれあいまつり」がある。
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今回も 公民館の書道クラブも作品を展示している。
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1日だけの展示でもあり 10月には公民館まつりもあり 今までに書いた作品を展示すだけだが 丁度 1日から始まった国文祭に因んで小さい作品を作ってみたので 展示することにした。みんなの作品を並べてみると 隣に展示するハガキ絵クラブの人が来られない。急ぎ連絡されたが 全員の作品が無理なようで 空いたパネルを埋めることになり クラブの人も急遽作品を出して下さったり・・私も2008年に他の展覧会に出品した作品を出す事になった。
これは当時の画廊の天井から床までの長さで幅は10㎝余りに 陶淵明の「四時」という詩を書いたものである。普通 このサイズは展示が無理である。ここでもパネルよりずっと長いが 皆さんの工夫で何とか展示することが出来た。

春水満四澤  夏雲多奇峰  秋月揚明煇  冬嶺秀孤松
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当日は 太鼓や餅つき(写真は2年前 市長が搗かれている様子)ミニミニ運動会、吹奏楽、歌謡ショー、カラオケ大会、食べ物の販売等催されるが 毎月の競書の審査日で行くことは出来ない。







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# by souu-4 | 2017-09-02 20:55 | 奈良 | Comments(2)
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一瞬のきらめきを大切に


by souu
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