玉響記 2

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半分青い

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朝ドラ「半分青い」も今月でお終い。今朝は鈴愛のお母さんのため?に涼風(そよ風)の扇風機を作る律。
「風を見る」 私は漢字の説明の時、象形文字のように見たまま出来た漢字の他、「気」や「風」のように目に見えない物も漢字を作った、と話しています。
あなたは風をご覧になったことありますか?

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でも
見えないものの漢字は 想像の世界ですね。
初めは 鳳が羽ばたいて起こった風だと思われていました。
でも、「凡」の下は鳥ではなく虫ですね。何年か経って 風は鳳ではなく竜ではないかと言われるようになり・・
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こんな形になりました。
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古い文字は鳳と風は同じ形になっているのです。
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   ここにあるこの形は舟で運ぶという意味になり 風にあるのです。文字は生まれた時のままの形ばかりでなく変化したものも多くありますが 唯の記号ではありませんので 全く違うものに変わらず3300年も使い続けられています。世界中に文字は沢山ありますがこうして続いているのは漢字だけです。

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先月の展覧会に出品した「光」の作品に 道元禅師の詞を書きました。
今朝の新聞に道元禅師が「人はみな食分あり、命分あり」と貪欲を戒めた話が載っていました。一生の内食べる総量も命の長さも決まっているということですが 医学が発達し 生まれた時に決まっていた以上に生きているのではないでしょうか?



More =困ったパソコン=
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by souu-4 | 2018-09-13 16:49 | 漢字・成り立ち | Comments(10)

「眞」という漢字

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台風が通過した翌朝は 何でもなかったように朝日が昇ってきました。
何処もこんな風であれば 台風も偶には仕方ないのかと思えるのですが 今回は大きな爪痕を残し苦しめていきました。
阪神大震災の時は毎日毎日 被害状況が報道されるほどに ここまで苦しめられるのかと思いました。
今年は 関西でも6月の地震が まだ立ち直っていない内に大雨や台風、それも次々に発生し57年前の第二室戸台風を思い出さずにはいられません。
もう一つ思い出す台風はジェーン台風です。昭和25年、中学校に入った年で2学期が始まったばかりでした。昔の家は縁側の下は空いています、容赦なく入ってくる風は畳を持ち上げるのです。祖父母、両親 兄弟3人が その上に座って重りの代わりになっていました。瓦もパラパラ飛んでいくのを雨戸のないガラス戸から見ていました。父が畳をあげ 弓なりになるガラス戸を抑え始めました。翌朝 学校へ行くと大きな樹が何本も倒れていました。死者398名、行方不明者141名、負傷者26,062名というものでした。
その後、台風の度に窓には板を張り付けていたのを思い出します。長く生きてきた者にとって多くの体験をし世の中の移り変わりを感じるのは当然でしょう。
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今回、厚真町で大規模な土砂崩れがありました。先日、西日本豪雨で浸水があった真備町。偶然ですがどちらも「真」が付きます。私の名前にも「眞」が付くのです。
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 この文字は「匕(カ)」と「県」を組み合わせた形です。匕は化の旁と同じで人を逆さまにした形です。顛死者、不慮の死を遂げた生き倒れの人だと言われています。これは そのままでは何と嫌な文字だと思いますが こういう死に方をした人は 丁重に鎮め 祠の中に寘(お・テン)き 霊の力をもつ玉をそえて瑱(しず)めたのです。「眞・真」は変化するものではない 永遠のものなので真の存在で「まこと」の意味になり、とても良い文字なのです。

真備町、厚真町の皆さんの復興を祈っています。




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by souu-4 | 2018-09-07 10:40 | 漢字・成り立ち | Comments(8)

漢字は楽し!

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先日、大阪の某高校の同窓会での催しに よそ者である私たちもお邪魔し漢字を楽しませてもらった。
参加出来なかった事もあったが この催しも12回目。今回は「農耕に関する漢字」
ここに(写真の)貼られている農の文字は左から甲骨、金文、篆文で、甲骨の時代は 林や森を切り拓いていたのだろうか?その下の辰はハマグリで その貝は蜃器といい農具として使っていたらしい。今でも私が庭を耕すのは この程度のものであるから進歩していないな!3000年が近くなったような気がした。
次の金文になると 田の形になり草まで生えている。辰に手が添えられているということは やはり手作業だったのだろう。「辱」という字があるが寸は手の形だから雑草を取り除く意味だろうと常用字解にも書かれている。篆文の形は「𦥑+囟+辰」で𦥑は両手の形で この間にある「囟・シン」は頭の真ん中、泉門(センモン・ひよめき・おどりこ)といい乳児の頭の真ん中の柔らかい部分だとネット検索すると書かれたものがあった。この辺りになると私には理解し難いけれど 農耕に関係のある文字の中には 豊作を願っての祈りが込められている字が多く その為の行事は今も続いているように思った。
            
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3月11日にUPしたオンライン公開講座「白川文字学への招待」は展覧会やお葬式などが続き 時間の取り難い時ではあったが 何とか無事終了出来 この度、終了証が頂けた。と、言ってもネット上のmy pageに表示されたものをダウンロードして自分でプリントしただけであるが。





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by souu-4 | 2018-04-23 21:43 | 漢字・成り立ち | Comments(8)

修二会&白川文字学

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一昨年の「お水取りの全貌」に続き 53年間 童子を務められた野村さんにスポットを当てられた「野村輝男の世界」が上映された。前回は超満員で予定の大ホールに急遽小ホールも使っての上映になり大盛況だったが 今回は整理券のある人のみの入場だった。

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ここまでの準備は大変だったようだ。

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主役の野村さん、客席ではあったが奥さまも登場。司会は桂あおばさん。
今日のFacebookに「今日の仕事場は凄まじく良いホール、ただこんなところに限って今日は司会のみの出番」と書かれていた。彼とはFacebookのお友達。
こんなホールで独演会が出来るようになってほしい。

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2月末だったかオンライン公開講座「白川文字学への招待」があると連絡をもらい 早速、登録したがバタバタしていたら一週間が過ぎてしまった。

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ネット上で学べるって 今の私には有難い。京都まで出かけるのも大変になってきた身には何と便利なのだろう。
初めは目が疲れるので大変だと思っていたが 遣りだすとのめり込む。好きな事、止められない!とっても楽しい!!
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それに講演会や講座は「ちょっと待ってください」とか「さっき何言いました?」なんて言えないけれど これは戻して見直したり筆記する間 止めておく事も出来る。納得いくまで見たり読んだり・・面白い!
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Week1,Week2まで全問正解。Total 50%  60%あれば終了証が貰えるらしい。




more =リクのこと=
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by souu-4 | 2018-03-11 13:28 | イベント | Comments(6)

徒然なるままに

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夏の間 咲かなかった夕顔がこの時期になって毎夕咲いている。日が短くなった今、見る人もない。朝には萎んでしまう。

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ブログのような気ままなエッセイと広告が出ていたので購入した。
文字も大きく京都への道中 一気に読んでしまった。
考えてみると三大随筆と言われる「枕草子」「方丈記」そして「徒然草」どれも出だしの部分しか読んでいなかった。
中身は何だったのかと今更乍ら興味もあった。700年近く前に書かれた この時代は アッと言う間の短い人生だったのか「死」がいつ訪れても不思議はなかったのだろう。そんな文章が多い。21世紀の今、100歳以上の人が6万5692人もいらっしゃると兼好さんが知ると驚かれるだろう。それもその内 女性が87.6 %だ。何と書かれただろう?

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夏の間、夫も私も犬たちも あまり調子が良くなく長~く感じていたが少し涼しくなり 検査結果も上向きでホッとしたところ 急に思い立ち京都での土曜講座に行ってみようという事になった。久しぶりである。
急な事とてバタバタと夕飯の準備もして大急ぎで出かけた。こういう所へ行くと何人かの知り合いにも逢える。が、お喋りする間もなく行き帰りしなければならない。
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この日は「古代中国における文字の誕生・継承・伝播の過程を跡づける」と題した話だった。
白川静先生没後 今月末(30日)には丸11年になる。新しい考え方なども出てくるのは当然ではあるが 違った説を述べられると白川ファンとしてはちょっと寂しい気がする。私の頭の中は11年前で止まっているのかもしれない。




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by souu-4 | 2017-10-01 06:03 | 雑記 | Comments(16)

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日に日に夕暮れが早くなってきた。
アスファルトが何時までも暑く 裸足で歩く犬の散歩の時間を夕飯後にしていたが 途中で暗くなってくるようになった。
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庭のススキも穂を出し 昼間の暑さとは違い秋の近きを感じる。
そう言えば 虫の音も聞こえる。
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夏の終わり近くに咲く ルコウソウも長く伸びたあちこちに赤い花が開花しはじめた。

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朝早く目覚め 何か書いてみたい衝動に駆られ 「道」を書いてみた。
何種類も 違った書体で書いてみる。
やっぱり書いている時が 一番!
至福の時である。
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シンニュウ・しんにょう
三画(道・遥)や四画(謎・遙)がある。

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 金文では こんな形、それも これ一つではなく何種類かある。
「道」は首と辵を組み合わせた形で シンニョウは 行く、歩くの意味がある。
他の士族のいる土地は その士族の霊や邪霊がいて災いをもたらすと古代の人は考えていたので 異族の人の首を持ち呪いの力で邪霊を払い清めた、その清められたところを「道」と言った。
また、清めて進むことを「導」といい、のちに道理のように用い 日本では華道・茶道のように専門分野の意味にも用いるようになった。






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by souu-4 | 2017-08-23 05:29 | 漢字・成り立ち | Comments(8)

新聞の日曜版と漢字会

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某高校の同窓会の「漢字会」に参加させてもらった。
3か月に1度の講習会も10回目。今回は音に関する漢字。
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「言」
 口(サイ)=祝詞を入れる器=に辛=刑罰として入れ墨をするときに使う把手の付いた針の形=を突き立てた形で誓約を守らなければ入れ墨の刑罰も受けると神に誓う、という意味である
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言の口(サイ)の中に一を書き 神がかすかな音を立て祈りに反応する、返事をしてくれることをいう、「音」
音とは「音ない、音を立てること、訪れ」である。

音に関する漢字は響、誦、韻など多い。また、音に関係のある鼓、鉦など

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新聞には 日曜版というのがある。d0356076_19534507.jpg

中でも「書の美」の欄は楽しみに読んでいる。ご存じの通り 唐の太宗は王羲之の書を尊重し亡くなったとき、お墓に埋葬したと言われている。

その為、真跡の伝存は確認されていないといわれている。が、太宗が作らせた模本は精巧な物である。
双鉤塡墨(そうこうてんぼく)という技法で文字の輪郭を写しとり墨を塗りつぶしていくものである。
東大寺に献納されている「摺晋右将軍王羲之草書巻第一」などがある。
右の作品は「妹至羸(ルイ)情」・・・手紙の一部分である。
動きや強弱も素晴らしく 正確に模写するためには原本を書いた人と同等の技術が求められる。


また、
同じ日曜版に掲載されているコラムに

手描きとパソコンのことが出ていた。
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暑中見舞いのシーズンである。
今年も出しても なしのつぶて(梨の礫)であろうと思われる人には出す気にもならない。が、ご無沙汰して気になっている方には10枚ばかりであるが出した。
すぐ、電話を頂いた人、メールが届いた人はあったが殆ど何も連絡がない。
このコラムにも書かれているが文字や文章の上手下手は関係ない。
ただ、手書きで書かれているとお元気なのかがよく判って嬉しいんだが。





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by souu-4 | 2017-07-23 22:51 | 漢字・成り立ち | Comments(8)

胸の羽根

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最近、TVを見ていると政治家などが 胸に黄色い羽根を付けているのを見かける。
赤い羽根、緑の羽根は判るが あれは何だろう?

検索すると 赤い羽根は共同募金。昭和22年に始まったもので赤十字に対する募金で地域福祉、災害、ボランティア活動に使われる。
緑の羽根募金は国土緑化運動のシンボルとして戦後の荒廃した国土に緑を復活させる目的で昭和25年に始まったもの。
黄色い羽根は社会を明るくする運動だそうだ。犯罪や非行を防止し立ち直りを支える運動らしい。7月が強調月間だそうで結構古くからあるらしいが あまり知られていないようだ。
他に青、水色、白、黒もあるそうだが馴染みが薄い。
海難救助員は、常日頃から組織的な訓練を行うとともに、ライフジャケット、ロープ等の救助資機材の整備、救助船の燃料等に必要な資金は、青い羽根募金活動等によって集められる。
水色は漁業従事中に海難などの事故で、死亡・行方不明になられた方々の遺児の学資・奨学金などの育英事業。白や黒は現在使われていないらしい。
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 「羽」
 鳥の羽の象形文字。鳥の長毛だと説文解字にはある。
現在の文字にも似ているが 羽そのものズバリ!という形である。

 


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by souu-4 | 2017-07-05 17:51 | 雑記 | Comments(10)

形声文字


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この ご飯は以前にも載せたが リクエストにお応えして形声文字の判り易いものは・・・と 今回はこれを使うことにした。
許慎の説文解字が作られたときに分類されたとも、それとは違うとも言われているが 漢字の造字を6種類に分類したものを六書という。象形、指事、形声、会意、転注、仮借に分類された内の形声文字を取り上げた。
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金文では こんな形に書く「飯」これが形声文字だ。
形声文字は会意文字と同じように二つ以上の漢字を組み合わせて新しい漢字が出来たもので、会意文字は元の漢字の読みは残らない。形声文字は意味を表す漢字と音(声符ともいう)を表す漢字が合わさるため、自ずと元の漢字と同じ若しくは似た発音が残される。判断が難しいかもしれないが 沢山漢字を見、辞書などで調べると判るようになると思われる。


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1日から始まった知人が出展している花展「山村御流いけばな展」
「花は野にあるように」というようにお花を曲げたりせず 自然のままに、あっさりと活けられたお花の数々。

山村御流と言えば 山村御殿、円照寺。
観終わっていただいたお抹茶、
門跡のお印の菊の御紋の焼き印のお菓子、菊の御紋の入ったお茶碗でお薄を頂いた。

会場は 随分、大勢の方で賑わっていた。

この日も犬の検尿に獣医科病院へ行ってから 駅までの途中奈良町の和菓子屋へ寄り こんなお干菓子を購入、
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そして

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久しぶりに夫の好きな大きな三笠饅頭。
以前、よく買った2軒のお店はなくなり随分食べていないように思う。
何でも鹿があれば売れるんだろうか?

奈良は鹿だけではない筈なのに 観光客を意識し過ぎではないだろうか?

これだけ観光客が増えれば当然なのかもしれないか?
奈良・・平成24年=285000人 平成27年=1033000人
全国・・平成24年=836万人 平成27年=1974万人だそうだ







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by souu-4 | 2017-06-02 21:14 | 漢字・成り立ち | Comments(8)

会意文字

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ゆく秋の 大和の国の 薬師寺の 塔の上なるひとひらの雲
ではないが あべのハルカスの上なるふたひらの雲がくっきり真っ青な空に浮かぶ。
大阪の空も こんなにキレイ!!
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もう、随分長く囲まれている東塔ではあるがタブレットには懐かしい写真が表示される。2008年に撮った東塔だが来年2018年に工事も終わる予定だったが後2年延長になるらしい。が、又こんな姿が見られるだろうか。
1963年に亡くなった佐佐木信綱は この東塔の上の雲を見た時は ノンビリと一片の雲が浮かんでいたのだなぁ

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先日より このホテイアオイの鉢がお気に入りなのか蛙が住みついている。
ふと見ると2匹に増えているではないか。1匹は堂々と私の方を見る。が、もう1匹は じ~~っと様子を窺うように葉っぱの陰で身を縮めている、シャッター音に飛び出して何処かへ行った。

暑い日差しを避け葉っぱの傘の下は快適なのだろう。
今朝は17.5℃だったが日中32℃。

まだ5月なのに・・・


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こんな本を買った。
小説は 新聞の連載を読むから あまり買わない。なのに火花も劇場も買って読んだ。何故なんだろう?又吉直樹は子供と孫の間くらいの年齢だし 好きとか嫌いなどという対象では勿論ない。なのに何故か気になる。
まぁ他の小説でも作家さんが誰であれ 読むのだから関係ないか?唯、読み易いものを読む、それだけだ。





今日のタイトルに中々到達しない。
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これは去年の初冬に撮ったもので以前にも載せたと思う。
6月の出前授業に この写真を持参しようとプリントし直した。
その時にも書いたかと思うが これが「会意文字」 見たまま出来た漢字は象形文字の筈だが・・

「木」と飛んできた「鳥」  これを組み合わせて ?

鳥はとりでも「隹」
この「隹」は「ふるとり」と言うが

何故?



    舊
この字を知っているって 相当古い人間かもしれない。
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そうなのです。
「旧」という字の旧字体で 中に「隹」があるので「ふるとり」といい この字が木の上にあって「集」となる。この写真は この漢字そのものでしょ!

こうして組み合わせて出来た漢字を「会意文字」という。




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by souu-4 | 2017-05-30 14:01 | 漢字・成り立ち | Comments(12)
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一瞬のきらめきを大切に


by souu
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